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2011. 12. 08  
札幌中央郵便局に師走の風物詩・ジャンボ門松お目見え
20年以上続く縁起物飾り


 札幌中央郵便局(東区北6条東1丁目、濱口弘喜局長)に今年も、師走の風物詩として札幌市民に親しまれている高さ4・5メートルのジャンボ門松がお目見えしました。オイル缶を使った社員のアイデア門松で、すっかり雪化粧した中を次々に利用者が訪れる歳末の慌ただしさを見守っています。
 この門松は、缶のふくらみが竹の節目に見えることに着目し、緑色に着色して青竹の感じを出し、斜めの切り口をダンボール紙でふさいでいる。1組に3本を組み合わせ、竹の回りに松や玉飾りを配して目出度さを強調しており、入り口の両側に建てているので、使ったオイル缶も合計48個にのぼります。20年以上も続く縁起物飾りだけに、社員たちも手馴れた作業で組み立て、設置していました。
 門松には年賀はがきのキャッチコピー「人の心が、年の初めに届く国」をはじめ投函受付開始を訴える手作りポスターなどを掲出、社業のPRにも役立てています。門松は来年1月5日まで飾られることになっています。
   
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